脂肪吸引のカウンセリングで聞くことリスト、コピペで使える文面つき

この記事は、カウンセリング前に開く「持ち歩きリスト」として作ったよ。ブックマーク推奨!全部そのままコピペで送れる文面にしてあるから、使うだけでOK(`・ω・´)

はるるです。ポイントは「予約前にLINEで聞くこと」と「当日に対面で聞くこと」を分けること。LINEで済む質問を当日に回すと、限られたカウンセリング時間がもったいないからね。

予約前にLINEで聞くことリスト(事実確認系)

ここは体を見なくても答えられる質問たち。返事の速さと丁寧さで、クリニックの対応力も同時にチェックできちゃうよ。

  • 「範囲別の見積りを」
  • 「総額表示ですか?」
  • 「検診は何日目?」
  • 「傷は何ヶ所どこに?」
  • 「麻酔はどの種類?」
  • 「帰国後もLINEで相談は?」
  • 「日本語の通訳は付く?」

見積りは麻酔代・薬代・圧迫着が含まれるかまでセットで聞くのがコツだよ。

それぞれの質問の背景は、費用傷跡麻酔の各記事で解説してるから、意味が分からない項目があったら読んでみてね。

当日に対面で聞くことリスト(診察・デザイン系)

こっちは体を見てもらって初めて答えが出る質問。診察のときに使ってね。

  • 「提案する範囲はどこまで?」
  • 「たるみのリスクは?」
  • 「症例写真を見せて」
  • 「私が気をつける点は?」

取りすぎによるたるみやこけのリスクは、診察でこそ聞ける話。仕上がりのイメージは症例写真ですり合わせておこうね。

コツは、「なりたい」だけじゃなく「嫌なこと」も伝えること。「こけて見えるのは避けたい」「不自然な段差が心配」みたいなNG共有は、デザインのすれ違い防止にすごく効くよ。

回答は「記録」に残そう

LINEの回答はそのまま履歴に残るからOK。対面で聞いたことは、その場でメモアプリに入力するか、別れ際に「今日の内容をLINEでも送ってもらえますか?」とお願いしておくと安心だよ。

複数院を比較するときは、同じ質問を同じ文面で送るのがポイント。条件が揃うから、答えの違いがそのまま比較材料になるのφ(..)

全体の流れも予習しておくと最強

カウンセリング当日の流れ(受付→問診→診察→見積り)や持ち物はカウンセリングの流れの記事にまとまってるよ。流れを知ってると、質問を出すタイミングも掴みやすいはず。

まとめ

質問リストは「LINEで事実確認→対面でデザイン相談→回答は記録」の3ステップで使ってね。準備した人から、カウンセリングは「受け身の説明会」から「対等な相談」に変わるよ✨

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※本記事は情報提供を目的としたものであり、医学的助言ではありません。施術の効果・リスク・ダウンタイムには個人差があります。海外での施術は日本国内の医療に関する救済制度等の対象外となる場合があります。施術の判断は必ず医師の診察・説明を受けた上で行ってください。